http://blog-imgs-31.fc2.com/k/a/y/kayamasian/20081204222231.mp3新PCの結構残念な音質で録ってみました。って、予告から一ヶ月以上経ってるZE☆
まあまだ殆ど活動してないので待ってる人も…………いたらうれしいけど!
『世界は密室でできている(舞城王太郎)』の冒頭を読ませていただきました。句読点がほとんどなく長い文章を書かれる方なので、滑舌と肺活の訓練には持ってこいかもしれません。
読み上げが久々すぎて口の中の音がちょっと入っちゃってるっぽいので苦手な方は注意してください。とても短いです。
しばらく別の場所で遊んだりしてます。
最近はマクロスFのCDをよく聞いています。あとはボカロ。(オーケンっぽい人と穏やかに沈む人と音はとがってるけど普通の中の感性で垢ぬけてる人(乙一タイプですね)と壮大スペクタクルにゃーな人の曲をよく聞きます)
マクロスF見たことないけど面白そうですね。
曲も面白いです。菅野さんの曲はビバップと昭乃さん以外あまり聞いたことないのですがいい感じ。
ただ、ランカちゃんとシェリルさんはデュエット向いてない気がしてもったいないです。
二人が一緒に歌うなら
ランカは拡散型の歌声(アカペラまたは楽器の少ない曲で映えるタイプの声)なのでコーラス
シェリルは弾丸型の歌声(埋もれにくく埋もれても主張してくる声)なのでボーカル
って風にわけてやるときれいだと思うんだけどなー。
プッシュの問題とかあるのかな。でも本当にもったいない!
プロのお仕事だからしがらみとかあると思うけどプロのお仕事だからこそ向いた役割で使ってほしい。
向いてる役割をふればある程度下手でも声というものは使える、どんなにうまくても向いてない役割ばっかりふったらつぶれる、というのがわたしの持論。
声は使い方次第です。それが声で在る限り。他の音も、絵もそうだし小説でもそうだと思います。
なんか、熱く語ってしまった! 後で顔真っ赤にして消すんだろうなと予測。